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  • 執筆者の写真北 勝成

「日本人に多いがん」「がん検診はスクリーニングに役立つ」

更新日:2023年9月10日

がんは1981年以降、日本人の死亡原因の1位で2人に1人はがんで命を落とすを言われています。日本でも高齢化に伴い、がんにかかる人は増加し続けています。また1方で診断と治療法は確実に進んでおり、早期発見・早期治療が可能になっています。

日本人に多いがんは、胃がん・大腸がん・肺がん・乳がん・子宮頸がん。日本では自治体が

中心となって対策型がん検診が行われています。


◉自治体のがん検診はスクリーニングに役立つ 何の症状もないのにがん検診を受ける必要があるのかと思う人も多いですが、検診によってがんの疑いがあるかどうかを大きくスクリーニング(ふるいわけ)して、精密検査が必要な人を見つけるのが目的だからです。

早期にがんを見つける事が重要です。




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